KIREILABO(キレイラボ)の評判・口コミ

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文化服装形態機能研究所の伊藤由美子所長とGUNZEが協同で開発したスキンウェアシリーズ、それがKIREILABO(キレイラボ)です。
GUNZEオリジナルの技術・スキンタッチ加工が使われ、すそや袖口の気になる縫い目を解消したことにより、肌に与えるストレスを低減しています。
とくに薄着の季節に身に着けるのに最適な、アウターにひびきにくいシームレスインナーです。

KIREILABO(キレイラボ)の特長

GUNZE独自のからだにストレスを感じさせない低着圧設計によって、ボディラインをきれいに整え、さらにスキンケアもできる、まさに女性にとってはうれしいインナーです。
肌にやさしい綿100%のパワーネットが使われることにより、肌に当たる部分については綿100%となっています。
肩ひもについてはとても幅が広くなっていて、着けていてもけっして肩がこる心配はありません。
しかも縦にも横にもよく伸びますので、肌に跡がつくこともなく、段差ができにくいのでアウターにひびきにくくなっています。
そしてバストが脇に流れていってしまうのを防ぎ、気になるサイドラインをしっかりと整えてくれます。
いままで身に着けたとき気になっていた洗濯タグを縫い付けず、プリント仕様にしたことにより、からだに与える刺激を低減しています。

KIREILABO(キレイラボ)の気になる点

バストの位置がずいぶん下にあり、バストを収めるカップの部分が狭いので、バストがはみ出てしまうことがあるようです。
とくに肩の部分の肉付きがいい人は、横に幅のある肩ひものによって胸元が引っ張られて、どうしてもバスト上がってしまうので、ブラウスのボタンを外すと胸が見えてしまうそうです。

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